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踏ん張る柴犬3

 平日は彫る時間がないためあまり進展がありません。微修正というところです。自分でしゃがみながら、こんなもんかなと確認しながら彫り進めています。明日は麻雀に行く前の2時間くらい彫りたいと思います。
 さて排泄話第3弾。最も多感な高校時代の事です。その日は朝から少し緩めでお腹が痛かったことを覚えています。つまり下痢気味。で、間の悪いことに体育の日。サッカーでした。大丈夫かなと若干の不安を感じながらも参加しました。激しく動いたわけではないのですが、気が緩んだ時に〇門に若干の違和感。なんとなく漏れたような・・。試合中にトイレに行くのは勇気が必要です。が、万一洩れてた時はおおごとになることは必至。意を決して先生にトイレに行きたいと申し出ました。トイレでゆっくりとパンツを降ろしてみると・・・・。あっ! すかさずパンツを脱いだまではいいのですが、どう処理するかが問題。思いついたのが焼却炉。当時は学校でゴミを焼却していました。ドキドキしながらパンツを素早く焼却炉に捨てると何食わぬ顔して戻ったという話です。これが万が一誰かに見られていたら。考えただけでも恐ろしい・・・・・・・・。あれから40年以上経った今も鮮明に記憶しています。

フンバル4
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[ 2018/05/18 21:03 ] 木彫 | TB(-) | CM(1)
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[ 2018/05/25 00:37 ] [ 編集 ]
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